隼lab

隼lab.についてABOUT

CONCEPT

暮らし、働き、学び、育つ。
八頭町からはじまる、未来への新たな挑戦。

2017年に幕を閉じた隼小学校が生まれ変わりました。

使われなくなった校庭は芝生化し、
子供たちが走り回り、お母さんたちはヨガ教室。
休日には新鮮野菜や手作り雑貨が並ぶMarche。
1階ではおいしいコーヒーや地域食材が楽しめる、こだわりカフェ。
誰でも自由に使えるコミュニティスペースや
プログラミングや英会話が学べるキッズスクール。

2階3階は、日々新しいチャレンジや、
新たなチャレンジを生み出す起業家や企業など
多種多様な人々が集まるコワーキングスペース・シェアオフィスに。

隼小学校は、地域や企業、行政が一体となり地域課題の解決や
新たな産業・雇用を創出する場になります。

そして、日本一人口の少ない田舎から
日本の未来のモデルになる田舎をつくります。


隼小学校の歴史

  • 1874

    福井村に福井小学校を設立

    見槻村に見槻小学校を設立

  • 1893

    福井・見槻両小学校を廃止

    隼尋常小学校を設立

  • 1908

    隼尋常高等小学校と改名

  • 1930

    県下初の5 0メートルプール完成

  • 1941

    隼国民学校と改称

  • 1947

    隼村立隼小学校と改称

  • 2017

    八頭町立小学校の統合により、隼小学校が閉校

    隼Lab. オープン


運営会社

株式会社シーセブンハヤブサは、鳥取県八頭町の
新たなまちづくり事業を推進する事業会社として設立され、
公民一体となり取組を進めている戦略拠点施設
「隼Lab.」の運営・活性化を担っていく会社です。
「日本の未来のモデルになる田舎をつくる」
ことをミッションとしており、
地域の価値の最大化、新たな産業や
人材を生み出すことに取り組んでいます。