STAFF

シーセブンハヤブサ スタッフ

諸岡 若葉

マネージャー

宮崎県出身。東京都内の大学で民俗学を学び、卒業後は岡山県内のローカルベンチャー企業に入社。会社立ち上げの2 年間を経験したのち、2018 年4 月より鳥取県八頭町の移住定住専門員として1 年間勤務。2019 年4 月、株式会社シーセブンハヤブサに入社。朝は掃除から始まり、日常業務からイベントの企画・運営、コミュニティの醸成まで、隼Lab. のマネジメント業務を担当。

古田 琢也

代表取締役社長 CEO

1987年鳥取県八頭町生まれ。専門学校卒業後、いくつかの広告制作会社を経て2013年より独立しフリーランスのアートディレクターとして活動。その後、鳥取にて株式会社トリクミを設立。株式会社トリクミは“実践とクリエイティブを通じて誇れる田舎の未来をつくる”をミッションに「デザイン事業」「飲食事業(HOME8823、CAFÉ & DINING San)」「宿事業(BASE8823)」など多岐にわたり活動中。現在は株式会社シーセブンハヤブサの代表取締役も兼務し、インキュベーション複合施設「隼Lab.」の運営を行う。デザイン×経営を軸に「デザイン視点」と「ビジネス視点」を交互に横断し独自のスタイルで事業展開を行う。

米村 昇悟

マネージャー

鳥取市出身。株式会社鳥取銀行にて鳥取・岡山での営業店経験の後、2020年4月出向というかたちで株式会社シーセブンハヤブサに加わる。銀行ではM&A、ビジネスマッチング等法人コンサルを中心に活動。今回、経営サポートという新たな立場となり、公民連携の下、“八頭町”を軸に企業誘致・創業支援等地方創生に向け尽力中。銀行員では見ることができなかった視点から企業・地域を見つめ、これまでの知識と合わせ多角的な支援に励む。

運営会社

シーセブンハヤブサ

株式会社シーセブンハヤブサは、鳥取県八頭町の新たなまちづくり事業を推進する事業会社として設立され、
官民一体となり取り組みを進めている「隼Lab.」の運営・活性化を担っていく会社です。
「日本の未来のモデルになる田舎をつくる」をミッションとしており、
地域の価値の最大化、新たな産業や人材を生み出すことに取り組んでいます。